シャイニング早乙女
シャイニング早乙女-学園長の式辞終了後、「凄い…」と呟く主人公。いや凄いっちゃー凄いがそれより学園に不安とか持たないかと聞きたい。
場面は変わって教室に移る。そこで友千香がシャイニング早乙女は元スーパーアイドルだと説明してくれる。2000万枚ものCDを売り上げ、学園を立ちあげたらしい。2000万枚ってどんなんだ。想像もできないメガヒットである。
そんな話をしている中最初あたりに出てきた赤毛の人が再登場。受かってちゃっかり主人公と同じクラス。偶然という名の必然ですね分かります。いや分からないけど。
赤毛の人は一十木音也(いっときおとや)と名乗ると共に隣にいる友千香は無視して主人公にだけ握手を求める。お前ちょっと失礼じゃないか。
友千香は二人の間に入って自己紹介をするのだがまた相手にされない。だからお前失礼じゃないか本当。無視するなよ。
そこにいきなり何を思ったか眼鏡男子が「エーリーザーベースー」と叫びながら主人公に飛びかかってくる。初対面でその反応は如何なもんかと思う。