楽譜もよめない主人公
楽譜もよめない主人公と作詞したことがない音也が受かっているというのは競争率200倍って本当は嘘なんじゃなかろうか…それともアイドルコースは顔でとったんだろうか…。イケメンが憎い。
SEとBGMがところどころ抜けているというか気が散るというか笑えるというかなんというか。そしてまたシリアス雰囲気に戻る。なんというかついていきにくいテンションである。
音也がこの学校を目指す理由を語り始める。それを聞いて決意したかのようにお互い頑張ろうなと言い合う二人。今から楽譜の勉強して間に合うもんなんだろうか。そのへんは主人公補正がかかるんだろうか。
音也の足を引っ張らないようにと言って図書館で勉強を始める主人公。の後ろにというか本の影から見守っている聖川 真斗(ひじりかわ まさと)と四ノ宮 那月(しのみや なつき)。
どうやら心配して様子を見に来ていたようだがストーカーですか。おっと失礼。っていうか立ち位置近くないかお前ら。気のせいか。