音也が悩むシーン

楽譜よむところから始めて曲作るまでって一夜漬けでどうにかなるもんなのか。やはり才能がものを言うのだろうか。
競争率200倍で受かったのだからそのへんは才能で勝ったんだと思っていたい。才能が憎い。(嫉妬は醜いよ)

場面は変わって音也が悩むシーンへ。作詞したことないような人物がそういうことをするなど難しい事だろう。悩み方がウザイ…おっと失礼。
そこにいきなりドアップでトキヤ登場。びっくりした。正直びっくりした自分が。

「五月蠅くされると、気が散って迷惑です」

まぁ確かにそうなんだけどもわざわざドアップで言わなくていいんじゃないかなって思ったらそんなに顔が近いわけでもなかった。近く見えるようにしたスタッフこの野郎。
そこに天然馬鹿カウンター発動。

「ごめんごめん。トキヤも五月蠅くしていいよー」

いやそういう問題じゃないから。ほらトキヤ怒ってるじゃないか。静かにしてほしいというトキヤに対し作詞をしなきゃならないしと返す音也。作詞するのにそんなに五月蠅くしてたらルームメイトのトキヤが可哀相だ。

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